専門家情報


コンサルタント
鈴木 誠一郎 発信pt:0
ユーザー基本情報
専門家名 鈴木 誠一郎
職種・肩書き コンサルタント
住所 〒340-0164
埼玉県
埼玉県幸手市

電話番号 0480-44-2460
FAX番号 0480-44-2460
メールアドレス メールアドレスを公開している事業者ですが、ログインしていないと見ることはできません。
分野 人事・労務・起業・研修
・ビジネススキル
・コーチング
・対象者別研修
・人材育成・人材戦略
・新人研修

マーケティング・販促
・商品企画・開発

ユーザー詳細情報
簡潔な紹介文 営業企画部、地域戦略部、人材開発部を経験する。販売促進部では車種別マーケティングを担当し、設計開発部門と次期型車開発に携わる。
営業企画部では国内営業部門中期経営計画策定業務を担当し、
国内販売チャネル政策に携わる。
(財)生涯学習開発財団認定コーチとなり、コーチングマネジメント実践会を立ち上げる。コーチとして取組んだ職場活性化活動では業績下位順位であった低迷営業所を全店で「ベスト3」まで浮上させる。
日頃、企業の管理職層を中心にコーチング研修等を通して、
時代に適応したコーチ型リーダーシップや自律的に行動できる人材育成の方法をお伝えしながら企業活動を幅広く支援している。
サービス提供可能地域 全国出張可能です。
所属団体、組織 所属団体、組織 :(財)生涯学習開発財団
ユーザー紹介情報
サイトURL http://www2s.biglobe.ne.jp/~musimusi/coachtop.index.html
業務サービス紹介 階層別コミュニケーション力強化セミナー、管理職向けコーチング研修、コーチングスキル獲得ワークショップ、等々。

・成功するコーチング!失敗するコーチング!

・ブログ:コーチのひとり言~気になったコト、ヒト、モノ~

・メールマガジン:幸せを呼ぶ魔法のほめ言葉

・幸せを呼ぶ魔法のほめ言葉

・ツイッター:フォロー数 1,700人


料金システム 都度ご相談。都度お見積もり。
経歴 ・1979年3月立教大学経済学部経済学科卒業と同時に日産自動車株式会社入社し28年間勤務する。
販売促進部、営業企画部、地域戦略部、人材開発部を経験する。販売促進部では、車種別マーケティングを担当し設計開発部門と次期型車開発に携わる。営業企画部では、国内営業部門中期経営計画策定業務を担当し、国内販売チャネル政策(合併・統合)に携わる。地域戦略部にて中部東海地区の販売戦略を担当、人材開発部にて社員研修の全体計画、企画立案を担当する。

・日産自動車(株)での社内研修にて初めてコーチングに出会う。コーチングの意義とその重要性に感化され、コーチをライフワークとすることを決意。(財)生涯学習開発財団認定コーチとなりコーチング・マネジメント実践会代表として活動中。現在は企業やNPO団体等でコーチング研修を実施する。

その中で取組んだ「店舗まるごと活性化コーチング」では、業績低迷店舗を全店でベスト3まで浮上させる
ことに成功する。この時に共感することの素晴らしい力を発見し、以来確信的ノウハウとして活用する。
業務実績 日産自動車(株)系列の自動車販売会社(約20社)にて管理職/店長/営業部員向けコーチング研修、管理職/店長ビジネスコーチングを実施。またNPO法人「新現役ネット」でのコーチング研修、(株)コーチAでは組織活性化コーチングの経緯を約100社に対して成功事例として発表、等々。

<埼玉日産自動車株式会社にて管理職コーチング研修実施>

管理職向けコーチング研修、新任管理職コーチング研修、リーダー層コーチング研修、及び管理職ビジネスコーチング、リーダー層ビジネスコーチングを実施。
従来の指示命令型リーダーシップが機能しなくなった理由、時代に適応したコーチ型リーダーシップ、組織活性化コーチングが成功した要因等について具体的にお伝え致し好評価を頂きました。


< NPO法人「新現役ネット」にてコーチング研修実施>

会員向けの「新現役カレッジ」にてコーチング研修を実施。会員のほとんどが大手企業出身者であることから研修経験が充分伺えたが、研修終了後の参加者の感想文では「初めてコーチングを理解できた」「コーチングスキルは日常生活でも使えると感じた」「現役時代にコーチングを知りたかった」等の好評価を頂いた。旺盛な知識欲を持たれた会員の方々が生き生きと受講されていたのが大変印象的でした。


<(株)コーチAにて組織活性化コーチング取組結果を事例発表>

(株)コーチA主催の法人向け事例発表会にて業績が低迷していた営業所の組織活性化コーチングの取組結果の発表を行った。充分力量はあるが下位順位に甘んじていた営業所の店長以下スタッフ全員に対しコーチングを層別に継続実施し、数か月後から行動が変化し始め、最終的に全社で第3位までに業績を浮上させることができた。この経緯を約100社にプレゼンし参加者から好評価を得ました。
等々。